
各施設・各部門ごとの損益・キャッシュフローを見える化する
施設・部門ごとの損益や財務上の課題を明確にすることで、分院長と具体的な改善策を話し合うことができます。また、感覚的な世間相場ではなく、実績をもとに分院長の評価を行うことが可能になります。
施設別・部門別損益計算の導入支援
このような診療所にオススメです
課題
法人全体の業績だけでなく、各分院ごとの損益や資金繰りも把握したい。
課題
分院長と業績について話し合い、法人全体を盛り上げていきたい。
課題
分院長の貢献度合いに応じて報酬を支払いたい。
課題
施設・部門ごとの業績を把握することで、舵取りの方向性を明確にしたい。
税理士法人日本経営がご提供する「施設別・部門別損益計算」の特徴

直接の経費以外に全体で発生する経費負担も含めた業績を把握
本院・分院間での共通経費は適切な基準で配賦されなければなりません。経費の性質によって配賦基準を定め、各施設ごと・各部門ごとの損益を実態に合わせて把握します。

各施設のデータが継続して報告される体制づくりのご支援
施設別に損益計算書を作成するために、必要な資料をピックアップ。各施設の実情に合った管理・記録方法を整理し、データが継続して報告できるようご支援します。

会計ソフトの導入・経理担当者による入力の支援
施設別・部門別の損益計算書作成に対応した会計ソフトの導入をサポート。データが集約され、経理担当者が適切に入力できる体制づくりをご支援します。

